google をホームページに設定する

Google をホームページに設定する

Google をホームページに設定することで、ブラウザを開いてすぐに Google を使うことができます。

ホームページを変更する方法
下記のブラウザを選択し、手順どおりに操作してください。下記以外のブラウザを使う場合は、お使いのブラウザの [ヘルプ] から、ブラウザのホームページを変更する方法をご確認ください。

Firefox

■ブラウザを開いて www.google.com にアクセスします。

■ホームボタンにタブをドラッグ&ドロップします。

■[はい] をクリックします。

 

スポンサードリンク

 

Google Chrome

■ブラウザの右上にあるその他アイコン その他 次へ [設定] をクリックします。

■[デザイン] の [ホームボタンを表示する] を有効にします。

■2番目のオプションを選択し、「www.google.com」と入力します。

Safari

■画面の左上にある [Safari] 次へ [環境設定] 次へ [一般] を選択します。

■[新規ウィンドウを開く場合] と [新規タブを開く場合] で [ホームページ] を選択します。

■[ホームページ] 欄に「www.google.com」と入力します。

Internet Explorer

■ブラウザ上部のメニューバーにある [ツール] をクリックします。

■[インターネット オプション] を選択します。

■[全般] タブをクリックします。

■[ホームページ] のテキスト ボックスに「//www.google.com」と入力します。

■[OK] をクリックします。

■ブラウザを再起動します。

Microsoft Edge

■ブラウザの右上にあるアイコン その他 次へ [設定] を選択します。

■[プログラムから開く] まで下にスクロールし、[特定のページ] を選択します。

■リストを開いて [カスタム] を選択し、 現在設定されているホームページの横にある [X] を選択します。

■[Web アドレスを入力してください] 欄に「www.google.com」と入力し、プラス記号を選択します。

Google がホームページとして表示される

Google がユーザーの同意なしにホームページの設定を変更することはありません。

■ホームページを再設定する。上記のブラウザを選択し、手順に沿ってホームページに設定したいサイトに変更してください。

■不正なソフトウェアがないか確認する。ホームページを設定し直しても問題が解決しない場合は、不正なソフトウェアが Google サイトに見せかけている可能性があります。詳しくは不正なソフトウェアを検出して削除する方法をご覧ください。

 

スポンサードリンク

 

google パックマン

【Google裏ワザ】グーグルがPACMAN(パックマン)に?! 空き時間のスマホ遊びに最適

Google検索の裏技を使えば、アプリをインストールせずにゲームで遊ぶことができます。今回は、Google検索であの「PACMAN」(パックマン)をプレイする方法を紹介します。スマートフォンで空き時間に手軽に楽むのもいいでしょう。

Googleのロゴがゲームになった!

Google検索には名作ゲーム「パックマン」(PACMAN)で遊べる裏ワザがあります。これは2010年5月にパックマンの登場30周年を記念して公開されたもので、Doodleと呼ばれる「Googleロゴのアレンジ」の1つです。

古くからパソコンでGoogleを使いこなしている人にはよく知られている裏ワザですが、スマートフォンならちょっとした空き時間にも(新たなアプリをインストールすることなく)遊べるので、まだプレイしたことがないという人はこの機に試してみてはいかがでしょうか。

以下の手順はAndroid版のChromeを例に解説していますが、iPhoneでも同様に操作が可能です(スマートフォンだけでなくタブレットやパソコンでも遊べます)。

Googleで検索ボックス(検索窓)に「pacman」と入力して検索を行います。

検索結果をからゲーム画面に切り替える

「pacman」の検索結果が表示されました。画面の上部にGoogleロゴを模したパックマン(PACMAN)のゲーム画面が表示されるので、[タップして再生]をタップしましょう。

パックマンのゲームがスタートする

パックマン(PACMAN)のゲーム画面に切り替わり、ゲームがスタートします。パックマンを操作して、モンスターをかわしながら迷路上にあるドットを食べていきましょう、パックマンの操作は画面をタップして行います。スマートフォンの場合、端末を縦向きにしたままだとプレイしづらいと思うので、画面を横向きにしてみます。

パックマンの画面が横向きになった

画面が横向きになり、パックマン(PACMAN)をプレイしやすくなりました。これなら電車の中などでも問題なく遊べると思います。

 

スポンサードリンク

 

google ニュース

Google ニュース (Google News) は、Google Inc.が提供するニュースアグリゲーター。Googleのページランクに関連して、Googleの主任研究者である Krishna Bharat が2001年に開発したストーリーランクをベースとして始まった。人間はアグリゲーションのアルゴリズムを調節するだけで、掲載する記事の選択は全て自動的に行われる。

様々なニュースサイトに過去30日間に掲載されたニュース記事を対象としている。英語版では約4,500のサイトを対象としている。他の言語ではもっと少ない。先頭ページには各記事の最初の200文字ぶん程度が掲載され、より大きなコンテンツ(元のサイト)へのリンクがある。

ニュースアグリゲーターのサイトとして、Googleは独自ソフトウェアを使って、集めてきた記事のうちどれを表示するかを決めている。人間もこれに関わっているが、どのソースから記事を選ぶかという点だけである。ニュースソースの選択については、ユーザー毎にどれがふさわしいかという意見があり、よく議論になる。ニュースソースの一覧はGoogle社外には公開されていないが、そのような一覧が公開されたとしても議論が収束するわけではない。

google url shortener

グーグルの短縮URLサービスを使って、長いURLを短くする

メールなどでURLを送る際に、受信側のソフトウェアによっては長いURLでは改行されてリンクが機能しなくなるといったトラブルが起きることがある。このような場合、短縮URLを使うとよい。短縮URLを作成するサービスにはさまざまなものがあるが、本稿ではグーグルが提供する「Google URL Shortener」を紹介。

オンラインショップで見つけたお買い得商品を知らせたいときや、Googleマップなどで訪問先を共有したいときなど、メールやLINEでそのWebページのURLを送ることがあるのではないだろうか。

 短いURLならばいいが、長いURLでは受け取る方も分かりにくいし、使っているメールソフトウェアなどによっては、改行されてしまって、URLリンクが正しく機能しない場合もある。

 このような場合、URLを短くする「短縮URL」を利用するとよい。短縮URLとは、短縮URLサービス側に短縮URLと元のURLの対応表を保持することで、この対応表に従ってリダイレクトして元のURLで指定しているサイトにジャンプさせるものだ。

 短縮URLサービスは、bit.lyやinfo.to、TinyURLなど数多く存在する。その中から本稿では、グーグルが提供している「Google URL Shortener」を紹介する。ただ、どのサービスも使い方はほぼ同じ。

短縮URLを作成するには、まず以下のURLでGoogle URL ShortenerのWebページをWebブラウザで開く。

 

スポンサードリンク

 

Google URL Shortener

このWebページの「Paste your long URL here:」の下にある入力ボックスに短縮URLにしたいURLを入力して、[Shorten URL]ボタンをクリックすると、右側に短縮URLが選択された状態で作成される。これをコピーして、メールやLINEなどでペーストすればよい。

 例えば、「https://www.facebook.com/WindowsInsider/」をGoogle URL Shortenerで短縮URLにすると、「https://goo.gl/Z9X6SU」になる(「Z9X6SU」の部分は作成する度に異なる文字列になる)。

Googleアカウントでログインしていない場合は、短縮URLを保持する期間の指定などが行えない(明確に記述されていないが、「all time」相当に設定されるようだ)が、Googleアカウントでログインしていると「two hours(2時間)」「day(1日)」「week(1週間)」「month(1カ月)」「all time(ずっと)」から選択できる。また作成した短縮URLのクリック状況を確認したり、QRコードを作成したりすることも可能だ。大事なファイルのダウンロード先を知らせるような場合は、短い期間に設定しておくことで、短縮URLが漏れた際の被害を最低限に食い止めることができるだろう。

短縮URLは、元のWebページのURL(ドメイン名)が分からなくなるため、悪意のあるサイトへの誘導に悪用される危険性がある。そのため、短縮URLを送付する際は、どこにジャンプするURLなのかを明示しておいた方がよいだろう。